The Beatles

私の音楽サイト「撫子」を新装オープン致しました。

しばらくはHDDの中で眠っていたのですが、少し手を入れ直してみました。

サイトアドレスも新しくなりました。

 

音楽以外のサイト、「荷葉」も作りかけです。

もともとあった「荷葉」の方はサイト名を変えてリニューアルしたいと思っております。

 

さて、その撫子ですが…。

ようやく新しい頁が出来あがりました。

The Beatlesです。

 

言わずと知れたロックの神様。

いろんなミュージシャンの憧れの存在ですね。

私も私なりに好きです。

あまり詳しくはありませんが。

 

岡村靖幸ビートルズ愛が眩しい今日この頃です。

きっと、いろいろなエピソードを知っているのだろうな。

ちょいちょい、プレミアムワンでかかりますよね。

小出君の老後の楽しみが(笑)

 

もっともっと聴きこんで、もっともっと詳しくなったらまた記事を更新したいと思っております。

ビートルズは奥が深い。

 

撫子のサイトアドレスも載せます。

 

撫子

 

ブログはこのブログのままですが、いろいろ少しずつ変わっています。

お問い合わせ頁も少しだけ変化しました。

バナーも新たに作りました。

シンプルなのが好きなのであんな感じです(笑)

 

トップページの紹介分も変更しました。

岡村ちゃん愛が強くなっています。

 

数日中に「荷葉」のもともとあった方のサイトを復活させます。

本当は、新しいアドレスの方で作り込みたいのですが(すでに存在はしています)、とりあえずは復活です。

LINEスタンプ「ゆうこちゃんとかよちゃん」も載せたいですね。

 

ビートルズというよりもサイトの紹介になってしまいましたね。

朝ドラ「ひよっこ」の中でもフィーチャーされていましたが、ビートルズは本当に影響力が強い。

自分でも昔から口ずさめるくらいでしたからね。

 

これからもっと好きになって。

これからもっと尊敬したいアーティストの方々です。

午前2時のエンジェル

かの香織さんの「午前2時のエンジェル」を聴いております。

先日、iTunesにて買いました。

 

リリース当時にはシングルで買ったこの曲。

ふとした瞬間に思い出して聴きたくなって。

動画はないのでね。

他の人のカバー以外は。

 

ほんわかした曲ですよね。

リピで聴いていますが、邪魔になりません。

作業中でないというのも大きいのですが。

 

気になり出すと止まらなくて。

リピート中。

この浮遊感がいいね。

 

ピチカートファイブの「誘惑について」もいいですね。

そっちはプレミアムワンで岡村ちゃんが選曲した曲ですね。

オリラブの田島さんが歌っていると聞いてびっくりしたなあ。

声も歌い方も違うみたいだからね。

 

ぼわーんとした感じが似ている2曲。

恋愛に関することなのも同じですね。

 

かの香織さんて独特。

自分が勝手に抱いていたイメージとは少し違う容姿の方でした。

 

アメーバにも書いたけれど。

ACOさんの「悦びに咲く花」も聴きたいです。

それも買ったのよ、当時。

ドラマか何かの曲で。

 

動画、探してこようかな。

なかったらポチりますか。

 

NEKO

OKAMOTO'Sの「NEKO(Remix)」にハマっております。

作詞作曲、オカモトショウなのね。

 

きっかけはプレミアムワン。

もちろん岡村ちゃんと小出君の。

レイジくんがゲストで出たときにかかった曲ですね。

 

聴きこむうちに好きになってしまった。

かっこいいです。

 

ちょっと投げやりな感じの声がいい。

普段は丁寧な歌い方が好きだったりするけれど。

あ、そうでもないかも(笑)

 

Suchmosの「STAY TUNE」も知人にお勧めされて聴いていますが、今のところはNEKOですね。

クセになります。

 

「BL-EP」欲しいです。

YouTubeで何度も見てます。

歌詞もチェック。

 

歌っているのはNEKOのことなのにやたらと渋いしね(笑)

 

いつでも新規開拓しているのでこういう出会いは歓迎なのです。

一番は岡村ちゃんだけれどね。

 

しばらく前はYouTubeで聴いていたのがMEGの「TRAP」でした。

あのメロディがたまらない。

今はNEKOだけど、書いていたら聴きたくなってきた。

 

今日も仕事なのでそろそろ早夕飯の時間。

昨日は歩く道すがらも聴いたなあ。NEKO。

 

猫も好きですが、この曲はね、独特の雰囲気だよね。

今までこういう曲を好きになったことがないと思うなあ。

自分でも意外。

 

ラップならぼくのりりっくのぼうよみの方が好みだし。

ヒップホップは聴かなかったし。

 

でもでも、かっこいいです。

 

ショウくんの顔つきも気になります。

指でクイクイするところが特に。

 

今度TSUTAYA行ったら借りてこようかな。あるかな、OKAMOTO'S。

俄然、興味がわいてきました。

他の曲も聴こう。

 

 

 

 

 

彼氏になって優しくなって

岡村ちゃんの名曲。

「彼氏になって優しくなって」です。

 

この曲聴いた時の喜びと言ったらもう。

半端なくうれしかったです。

完全復活したなあと思いましたよ。

 

ジャケットのデザインもしたりとかしてね。

いろんな意味でうれしかったなあ。

やる気に溢れている感じがして。

迷いもない感じがして。

 

アルバム「幸福」を聴いた後の彼氏になって優しくなってです。

うちの古い方のノートパソコンに入っているWMPにいろんな種類のファイルがありましてね。

この曲だけでも3つくらい(笑)

なので、この後も続きます。

カップリングは入りますが(笑)

 

花の名を知りたくて君の名を呼んでいる。

花の名、もっと知りたいな。

道端に咲いている花も園芸種の花も好きなので。

 

松戸のお部屋を思い出します。

あの部屋には満月のような形のライトがあったなあと。

あれを見ながらやっぱり岡村ちゃんを聴いたなあと。

バンプも良く聴きましたがね。

 

またまた彼優です。

m4aとwavの違いです。

iTunesから引っ張ってきたりしているのでそんなことになります。

 

うちのiTunesはちょっとおバカなので最近はだいたいメディアプレイヤーを使っています。

安定感はあるからね。WMP

 

アップルには根拠のない憧れがいまだにあります。

だから、一度はiphoneにしたのですがね。

容量が小さすぎて使えなかったのでアンドロイドにしましたよ。

次もアンドロイドにするつもりです。

Xperia好き。

 

アルバム「幸福」には安定感とダイナミズムがある。

いろんな表情もある。

まるで若いころのような力強さも感じる。

 

いつでも平和で幸せでいて欲しい人のひとりです。

細美さん、岡村ちゃん、友人の3人しか祈ってません。

 

誰もが幸せだったらいいのにな。

そうしたら争いも無くなるのにな。

 

嫌いな人がいなければいいな。

自分も嫌われなければいいな。

そうすれば、いつでもご機嫌でいられるのにな。

 

長く苦しい時期を越えたからこその幸福かなあ。

幸福というタイトルをつけられるくらいに満ち足りているのならば。

何よりもうれしいな。

 

アーティストにはみんな幸せでいて欲しいです。

好きなアー様にはね。

でも、幸せを祈っているのは上記の3人のみですが。

 

続いてのBGMは「靖幸」。

岡村ちゃん自身は犬っぽいかなあ。

でも、意外と猫好きそうだなあ。

 

自分は何タイプでしょうか。

猫の方が好きですが、犬っぽさがないとは言えない。

猫でありたい私です。猫好きとしては。

犬も好きなんですけれどね。

 

今日のテーマは岡村ちゃん

他にはない輝かしい個性なので。

誰かと比べることが出来ない唯一無二の人なので。

 

いつも平和で幸せでいて欲しい。

そして、早くいい人見つけて結婚して欲しい。

いつも願っていますよ。

 

何が岡村ちゃん岡村ちゃんにしたのでしょうか。

初めはちょっと違っていたのにね。

 

私は普通にファンなので。

エロイ曲も大好きなので。

というか、エロイ曲の方が完成度高い気がしています。

 

特に好きなのは「いじわる」。

何度聴いたかわかりません。

大好きです。

 

ロジカルに分析できないので。

箇条書きのメモみたいですね。

 

どんなことをして欲しいの僕に。

夢があるのなら。

夢はあるけれど、叶うかどうかはわからないなあ。

 

意外と自分の夢って平凡で。

結婚してないから、普通に好きな人と結婚して子供産んでみたいなものとか。

好きなことを仕事にしたいとか。

平々凡々なんですよね。

 

ありふれています。

いいんです。自分は埋没した個性でも。

 

叶うならば、すべての人が平和であって欲しい。

いざこざは嫌ですからね。

皆が満足して生きられるようになればいい。

 

ああ、11月末には生身の岡村ちゃんに会える。

とてもうれしいです。

 

日々、いろいろあるけれど。

でも、仕事が出来たお蔭で其一展にも行けるし。

ライブにも行けるし。

とてもうれしいです。

 

感謝を忘れないようにしよう。

自分は自分だからね。

 

そんなことを岡村ちゃんを聴きながら思うのでした。

なぜならば。

彼の曲はいろいろな形で愛に満ちているから。

 

身勝手で求める愛も。

無償の愛も。

いろんな愛があるから。

 

私も愛になりたいです。

 

 

強さって何だろう

自分は「打たれ強いらしい」のですが。

そうはいっても落ち込まないわけでもないし。

さっきまで泣いてたし。

でも今はもう大丈夫です。

 

ぼくりり聴きながら泣いて。

今はサカナクション聴きながら開き直ってます。

 

山口一郎さんが、ラジオで「打たれ弱いのでディスらないでください」と泣きそうな声でお願いしていなあと思いだします。

そんなエピソードでくすっと笑えるしね。

人間って強いね。

 

シーラカンスと僕」を聴きながらそんなことを思い出していました。

kikUUikiは2012年の末によく聴いたなあ。2013年の初頭にもよく聴いたなあ。

懐かしいです。

電車通勤の傍らによく聴いていたなあと。

 

次の仕事が何になるのか今はまだわかりませんが。

何かにはありつけるでしょうから。

 

小さな自分には負いきれないと思うこともあります。

人には表には見えない苦労や苦しみがあるものですからね。

自分の苦しみなんて自分にしかわからないし。

仕方ないよね。

 

アメーバの更新をして。

次にここを更新しています。

ブログ書けるようなら大丈夫だね。

 

文章にすると整理整頓されるので。

書くことはとても好きです。

くだらないことしか書けませんが…。

 

悔しいこともありますが、まあまあと自分をなだめています。

まあまあ、落ち着きなされ。

 

慰めになるものがあれば。

落ち込んだって大丈夫。

前向きになれるよ。

 

次の曲は「目が明く藍色」ですね。

これまたひさしぶりに聴くなあ。

 

自分にも何かないかなあと。

自分が今こうして音楽から勇気と力をもらっているように。

何かで恩返しが出来ないかなあと。

思うのだけれど、ないんだよなあ…。

 

あるとしたら。

それは自分で言うものではなく。

人が自然と気が付くようなことなんだと思う。

そんなふうに。

さりげないようにこの世の中は出来ているのではないかと思う。

 

自己評価も、他者の評価も。

すべては曖昧で。

すべては主観的で。

 

でも。

救いがある以上は。

自分にだって何かが出来るはずだと。

 

いろんな人にいろんな意味でありがとうを返したいなあと。

思っています。

 

まずは心をリセットして。

いろいろ知ってそのうえで白くいられる方がいいものね。

 

目が明く藍色

なんか好きなんですよ。この曲が。

 

ああ、自分の音楽サイトもきちんと作らないとなあと。

愛情持って作らないとなあと。

思っています。

 

心ひそかに思うことは大切にして。

もっと強く優しくあれるように。

なりたいです。

 

と。

目が明く藍色を聴きながら。

思いました。

 

我ながら凄い箇条書きのブログだと思う。

メモ書きみたいだね。

 

 

 

 

 

WOWOW

WOWOWにて、本日の正午から「ROCK IN JAPAN FES 2016」の一日目の模様が放送されます。

一日目のラインナップの中にハイエイタスがいるので録画もするし、見ます。

同じ日に好きなアーティスト様が出ていらっしゃる方には良いかと。

 

www.wowow.co.jp

 

これです。

DAY-1の前編のみ無料です。

ハイエイタスが入っていて良かった(*'ω'*)

 

今年は細美運がないのでチケットも当たらなかったし。

なのでせめて動画で見たいというね。

 

今年はライブは11月の岡村靖幸だけになるのかな。

チケットは抑えてありますが、行けるかどうかは仕事との兼ね合いにもよるからなあ。

 

時間としては8月28日の12:00~15:00までとなります。

WOWOWプライムの無料放送。

お見逃しなく。

 

ハイエイタス♪

うれしいな。

 

来月は鈴木其一展もありますが、早くても10月初頭かなあと。

もちろん、ものすごく行きたいのだけれど。

お金の都合もあるしね。

働けた場合の都合なので働けなかった場合にはまた違ってくるかなあと。

行くには行くんだけれど(´;ω;`)

 

今日のニチビのアートシーンで見た六本木の土木展も見たいなあと。

まあ、行けませんがね(-_-;)

 

当初の予定では9月13日のハイエイタスの新木場を取ってついでに其一展を見てくるはずだったのに。

うまくいきませんね。

まあ、13日は其一展はお休みだったのですけれどね。翌日とかあるしね。

 

11月も行くなら泊まりで行きたいので。

今から万全の対策をしていかないと。

予約も早めにしないと。

収入が確保されたらすぐにでも…。

 

一覧表が順番通りならハイエイタスは14:30過ぎくらいからでしょうか。

わからないのでその辺は録画するかリアルタイムで見るかする方が良いでしょうね。

 

ちなみに、ハイエイタスは「Radio」「紺碧の夜に」だそうです。

盛り上がるんだろうなあ、紺碧は。

細美さんの「行こうぜ」が入るんだろうなあ。

 

只今のBGMはハイエイタスの「Radio」です。

ちょうど今のタイミングでですか。

 

今、確認してみたら同じ細美さんでもMONOEYESはDAY-1の後編なんですね。

どういう分け方なんだろう。

それはちょっとわかりませんが。

ステージで分けるんだと偏るよね…。

 

ロキノンフェスだけは行ったことがあります。2008ですが。

一番楽しみだったのはBUMP、近距離で見られたのはAIRでした。

スピッツには癒されたなあ。

トライセラも良かったです。

最後はストレイテナーだったなあ。

花火も見ましたよ。

松戸への帰宅は0:00頃だったような気がするなあ。

 

音楽好きにとって、フェスは一日中音楽付けになれる幸せな日なので。

また行きたいなあと思いつつも行けていないのです。

ムジカにはレポも載せて頂きましたし。

うれしかったです。

 

あれ、長いのを綺麗に短く編集してくれてあるんですよね。

さすがは編集さん。

いいところだけ抽出してくれてあります。

 

いろんな複雑な思いがありつつ、日々は進んでいきます。

仕事が欲しいと思いながら、どこかで待っていたりして。

そんな自分の積極性のなさが嫌になって金曜日に動き出して。

来週中には返答がくるはずです。

あ、その前に面接かな。

面接まで行くといいなあ。

 

事務の方はエクセルの試験をやるようなので復習しています。

DTPの方もイラレ触るのでしょうか?

それだとやばいな(笑)

 

言葉が好きで、絵も好きで。

何気ない言葉で美しく仕上げたいと思うのです。

普段使いの言葉を組み合わせてね。

 

絵は直接手で描くのは2009年以来していません。

イタズラ描きに細かいのを描くのは描くうちに入らないからね。

 

ペンタブもあるので使わないともったいないのですが。

文章には出来ても絵は手の慣れもあるので。

なかなか描けませんね。

せめてパソコンではと思いますが、どうなんでしょうか。

 

美術館とライブハウスがたくさんあるので関東に住みたい。

住まなくてもいつでも行ける余裕が欲しい。

そう思っています。

 

日々を大切に生きなくては。

何があったわけでもないのですが、そう思います。

 

大切に生きて楽しんでいればきっとご褒美もあるはず。

ご褒美はパートナーがいいなあ。

 

この年まで投げ出さずになんとか生きてきたことへのご褒美。

仕事でも充分にご褒美なんですけれどね。

でもやっぱり、パートナーがいいなあと思ってしまいます。

 

事件や事故に合わないだけでっも、充分に恵まれているとは思います。

いつも何か事件が起こるたびにそう思うのです。

 

平和な世の中がいいな。

特に何も偉いことをするわけではありませんが。

平和な世の中がいいなあと願っております。

 

 

Venus

ぼくのりりっくのぼうよみの「Venus」を聴いています。

 

初めはこのアルバム「hollow world」の中でも華やかな「Sunrize(re-build)」や、「sub/objective」に気を取られていた。

つい最近になってこの曲の美しさに気がついた。

 

エロくないのに、エロイ。

 

何がエロイのかというと。

耳元で囁かれる「こんな こんなに近くに」という言葉がエロイのだ。

 

Venusというと自分が思い浮かべるのは何か。

自分が好きな女神はニケだ。

他には、女性ではないが小説「炎の蜃気楼」の主人公仰木高耶かな。

 

bonobosの「beautiful」のように美しい。

美しいメロディに美しい言葉。

一曲の中にきちんと物語があるのもいい。

 

他の曲にも共通していることだが、色気がある。

年齢を考えるとそら恐ろしいくらいに色気がある。

 

むせかえるような色気ではないが、そこはかとない色香がある。

 

アルバムは日常的に自分がうすらぼんやりと感じていたようなことが歌詞になっている。

その日常性と言葉の響きの美しさと音楽としての完成度がやっぱり並ではない。

 

聴きこむことでわかることがある。

気づいた瞬間が心地よい。

 

私は美しい曲が好きだ。

誰かの作った美しいものを吸い取って生きているような気がしている。

この静かで美しい曲を聴いているとなんだか気持ちよくなってくるのだ。

 

ACIDMANの「世界が終わる夜」もそうだが。

美しい。

 

私には音楽を作る才能がない。

それを褒めたたえる的確な言葉もそうそう浮かばない。

それでも訴えたくなるような魅力がある。